更紗屋雑貨店・zazieのつれづれ。旅とか外国とか。
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ハリポタGOFに期待。
GB版5巻以来収まっていたハリポタ熱が、俄かに再燃しそうです。
たまたま通りがかったサイトで見つけた、今冬公開予定の「炎のゴブレット」のプロモーション写真。今作からは物語のダークなパートが展開されていくのですが、そういえばどこかしっとりした雰囲気のような。
ロン役のルパート、ロング気味になってるんですよ。エマは益々可愛いし。舞踏会?のシーンがほんと楽しみです。

ちょっとショックなのが、チョウ・チャン役の17歳の女優さん、早くもバッシングに遭ってるみたいです。彼女を騙る人物に偽のウェブサイトを作られたり、抗議メールを送りつけられたり。5巻まで読むとまぁ嫉妬の気持ちも解らなくないんですが…日本人はそこまでヒートアップすることはないんじゃないかな…。解像度の悪い新聞記事の写真しかまだ見ていませんが、彼女の第一印象は悪くなかったです。

冬が待ち遠しい。その前に7月発売の6巻!
本編はいよいよ佳境…早く読みたいような、あと1冊出たら終わってしまうのが勿体ないような、フクザツな気持ちです。
Appleが新商品続々!
6万円を切ったMac miniや、1万円台のipod shuffleなど、今年のAppleは元気で目が離せませんね♪


今日はお店で経営者会議(笑)近々またリニューアルするかもしれませんです。
帰りに近所の回転寿司やさん(某化粧品店の前の)に行ったのですが、経営者かわった?かーなーりーがっかりのお味でした。鹿児島に住んでてあんなにおいしくない〆サバを食べたの初めてのような気がする…海老フライ寿司もなかったし。<邪道
ニイハオトイレが消える…
消えるシリーズ(笑)
中国の「ニイハオトイレ」をご存知ですか?
中国の一部の地域や店舗などで見られる、壁や仕切りのないトイレ。
5年ほど前の北京旅行で、私も1度だけ経験しました。
日本では四方を壁に囲まれ、ドアがあるのが普通です。
けれども私が利用したニイハオトイレにはドアがなかったのです。

日本の和式トイレから扉をとっぱらった、というスタイル。
そして更にちょっと変わってるのは、
便器が逆方向に向いている!のです。
日本では、ドアをあけ、入るとそのままドアにお尻を向けて使用したり、ドアに対して垂直になってますよね。
しかしそのトイレでは、一度入ったら回れ右!をしなければなりませんでした。
目の前にはドアはなく。後から入ってきて開いたトイレを探す人と目が合う、その時に「ニイハオ」と挨拶する…これがニイハオトイレの謂れ。

北京の最終日に入ったレストランは外国人客も多い店だったので、まさかね〜と思って入ったトイレは…ニイハオ。でもここはひとつ話のタネに…!と、一番奥の個室に入って初体験。はっきり言って、全然落ち着いてられませんでした。

その公衆ニイハオトイレが北京オリンピックまでに撤去されるとのこと。
ロンドンバスがなくなるのは残念だけど、こっちの廃止は大歓迎です!
ソースはこちら。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040805-00000415-yom-int
やっといた方が安全、なのか?
米国、テロ防止で日欧の観光客も指紋採取の対象に
1月にロスの空港に降り立った時のあのものものしさを思い出す。
カメラ撮影、指紋採取まで入国審査官がやってるのには驚いた…
2週間、観光だった私らはそれらをせずにすんだけど、今度からやるのか?
列に並んでる時点で自分まで犯罪者になったような心地がしたよ…ホント。